iPhone Wave Top > iPhone(アイフォン)の使い方解説一覧

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iPhone(アイフォン)の使い方解説一覧

iPhoneの基本操作を知りたい

iPhoneの電源の入れ方/切り方
iPhoneの電源の入れ方/切り方(オン/オフ)について解説しています。
iPhoneで初期設定を行う方法
iPhoneを購入後最初の起動時、またはiPhoneを初期化(復元)した後の最初の起動時には、iPhoneの初期設定(アクティベーション)を行う必要があります。初期設定では「Apple ID」「iCloud」「Siri」などの設定を行います。
iPhoneの基本的な操作方法
iPhoneの各ボタン操作、基本的なタッチ操作など、iPhoneの基本操作について解説しています。
iPhoneの文字入力/キーボードの追加・切り替え
iPhoneでは文字の入力は画面上に表示されるソフトウェアキーボードにて行います。ソフトウェアキーボードは文字入力が必要な際に自動で表示されます。
iPhoneでコピー&ペースト(コピペ)する
iPhoneで文字(テキスト)、写真・画像、WebページのURL、連絡先に登録されている電話番号やメールアドレスなどをコピー&ペーストする方法を解説しています。
iPhoneでホーム画面のアイコンを整理する
iPhoneでは、ホーム画面のアプリアイコンを一定時間タッチし続けることで、アプリアイコンが揺れだし、アイコンの移動やアイコンをまとめてフォルダを作成できるようになり、ホーム画面のアイコンを整理できます。
iPhoneを充電する
iPhoneの充電は主に、コンセント/パソコンから行います。iPhone用のアクセサリを利用することでその他の方法でも充電を行うことが可能です。
iPhone付属のイヤフォンの使い方
iPhoneに標準で付属しているイヤフォン「Apple EarPods with Remote and Mic」には、マイクとコントローラが付いています。イヤフォンを利用して、電話に出たり、曲・音楽のコントロール、またはSiriを起動したりすることが可能です。
iPhoneでロック解除する
iPhoneのスリープを解除するとロック画面が表示され、ロックを解除することでホーム画面を表示できます。iOS9まではスライドでロック解除となっていましたが、iOS10ではホームボタンを押してロック解除に変更となっています。
iPhoneでスクリーンショット(画面保存)を撮る
スクリーンショットを撮ることで、表示している画面を画像として保存することができます。保存された画像(スクリーンショット)は、「写真」アプリのカメラロール内に保存されます(スクリーンショットで撮影した画像はPNG形式で保存されます)。
iPhoneでのSpotlight検索の使い方・設定方法
iPhoneのSpotlight(スポットライト)検索機能を利用することで、iPhoneに保存されているアプリ、音楽や動画などのコンテンツ、メールやメッセージ、連絡先などのデータを、特定のキーワードで一括検索することが可能です。
iPhoneでの通知センターの使い方と設定方法
iPhoneの通知センターでは、各アプリからの新着通知をまとめて表示・確認することができます。また、その日の天気や1日の予定、やること、株価、次の日の予定、誕生日の友達などの情報を確認することも可能です。
iPhoneの通知センターで新着通知を確認・削除する
iPhoneの通知センターで新着通知を表示・確認・削除します。通知センターの「通知」画面では、iPhoneの各アプリの新着通知をまとめて表示することが可能となっており、通知を選択することで通知内容の詳細を確認することができます。
iPhoneでの「AirDrop」の設定と使い方
「AirDrop」は、近くにいる友達に写真やビデオ、連絡先などを無線で共有(送受信)できる機能です。iOS7を搭載したiPhoneやiPod touch、iPad間で、写真等のデータ/ファイルをやりとりすることが可能です。
iPhoneでのコントロールセンターの表示方法と使い方
コントロールセンターでは、「Wi-Fi」「Bluetooth」「画面ロック」などの機能のオン/オフや、「アラーム」「カメラ」「ライト」の起動、「画面の明るさ」の変更など、よく利用する機能へすばやくアクセスすることができます。
iPhoneでの「3D Touch(3Dタッチ)」の設定方法と使い方
「3D Touch(3D タッチ)」は、画面を押す強さによって様々な操作を行うことができる機能・新しいタッチ操作です。iPhone 6s/6s Plusでは画面上を指で押す強さを感知することが可能となり、新しいタッチ操作「Peek」と「Pop」を使用して直観的な操作が可能となっています。

iPhoneの基本的な設定をしたい

iPhoneでパスコード(パスワード)を設定する
iPhoneでパスコード(パスワード)を設定すると、ロックを解除する際に、パスコード(パスワード)の入力が必要になります。通常のパスコードは、4桁の数字になりますが、複雑なパスコード(パスワード)を設定することも可能です。
iPhoneで自動ロックまでの時間を変更する
iPhoneのデフォルト(初期)設定では、"1分間"何も操作をしないと自動で画面ロックされます。自動ロックまでの時間は1~5分に変更できるほか、自動でロックされないように設定することも可能です。
iPhoneのホーム/ロック画面の画像(壁紙)を設定(変更)する
iPhoneのホーム画面の壁紙・ロック中画面の画像は、プリインストールされている画像のほか、iPhoneのカメラで撮影した画像、パソコン(iTunes)から転送(コピー)した画像に変更することができます。
iPhone 6s/6s Plusでロック画面を押すと動く「ライブ(Live)壁紙」を設定する
iPhone 6s/6s Plusでは、ロック画面の壁紙が動かすことできる「ライブ(Live)壁紙」を設定することができます。あらかじめ用意されているLive壁紙から選択できるほか、iPhoneで撮影した「Live Photos」を設定することも可能です。
iPhoneで画面(回転)をロックする
iPhoneの画面の向きを縦方向にロックします。iPhoneでは、本体を回転させると、アプリによっては、画面も縦向き・横向きに自動で調整されますが、画面をロックすることで、iPhoneの画面を常時縦方向にロックすることが可能です。
iPhoneで画面の明るさを変更・自動調節する
iPhoneの画面の明るさを変更します。iOS7搭載のiPhoneでは、"コントロールセンター"から素早く画面の明るさを変更する事が可能です。また、自動調節をオンにすることにより、周囲の明るさを感知して画面の明るさを自動調節することも可能です。
iPhoneで操作音を消す
iPhoneで操作音(キーボードのクリック音/ロック時の音)をオフにします。iPhoneの「サウンド設定」画面より、「キーボードのクリック音」及び「ロック時の音」を個別にオフにすることで、それぞれの操作音を消すことが可能です。
iPhone6/6 Plusで画面表示を「標準/拡大」で切り替える
iPhone 6/6 Plusは画面表示を「標準サイズ」と「拡大サイズ」で切り替えることができます。画面表示の設定はiPhoneの初回設定時に設定することができますが、後からいつでも変更することが可能です。
iPhoneでセキュリティ対策する
iPhoneではパソコンのようにウイルス対策ソフトなどは必要ありませんが、紛失・盗難などによる個人情報の流出の危険はないとは言えません。iPhone内に保存されている重要な情報を守るため、各種設定・項目を確認します。
iPhoneでバッテリーを節約して長持ちさせる
iPhoneではパソコンのようにウイルス対策ソフトなどは必要ありませんが、紛失・盗難などによる個人情報の流出の危険はないとは言えません。iPhone内に保存されている重要な情報を守るため、各種設定・項目を確認します。
iPhoneを低電力モードにする
iPhoneでは、"低電力モード"をオンにすることでバッテリー消費を抑えることができます。iPhoneを低電力モードにすることで、バッテリーを最大3時間長持ちさせることができます。
iPhoneでブルーライトを軽減する「Night Shift」機能の使い方・設定方法
夜間にスマホ画面の青色光(ブルーライト)を長時間見続けると、24時間周期の体のリズムや睡眠の質に影響すると考えられており、iPhoneの「Night Shift(ナイトシフト)」機能を利用することでブルーライトを軽減することができます。
iPhoneで「機内モード」を設定する
飛行機内や病院、公共施設・交通機関の携帯電話等のワイヤレス(無線)機器をオフにする必要がある場所にて、iPhoneで「機内モード」を設定することでワイヤレス機能を一括でオフにすることができます。
iPhoneで"おやすみモード"を設定する
iPhoneで「おやすみモード」を有効(オン)にすることで、電話の着信やメールの通知をしないように設定することができます。手動でのオン・オフの他、特定の時間帯で自動で「おやすみモード」が有効になるように設定することも可能です。また、特定の連絡先からの着信のみ許可することも可能です。
iPhoneでの「指紋認証(Touch ID)」の設定方法と使い方
iPhoneの指紋認証機能「Touch ID」を使用することで、"ロック画面の解除"や"iTunes/App Storeでのコンテンツ/アプリの購入"を、"指紋認証(登録した指紋のスキャン)"で行うこと可能です。

au版iPhoneでのキャリア別設定・使い方

au版iPhoneで『au ID』を取得・登録する
au版iPhoneで『au ID』を取得・登録します。『au ID』は"スマートパス"などのauの各サービスを利用する際に必要なIDとなります。『au ID』はiPhoneの「Safari」アプリのブックマークにある、「au お客様サポート」から登録することが可能です。
[au]iPhoneで迷惑電話を着信拒否する
au版iPhoneでは、オプションサービス「迷惑電話撃退サービス」を利用することで迷惑電話の着信拒否を行うことができます。「迷惑電話撃退サービス」には月額105円の利用料がかかりますが、「電話きほんパック(月額315円)」に加入している場合、「迷惑電話撃退サービス」が含まれています。
[au]iPhoneで非通知着信を拒否する
au版iPhoneで非通知での電話着信を拒否するには、auの通話オプションサービス「番号通知リクエストサービス」を利用します。「番号通知リクエストサービス」は無料で利用することでき、申込も必要ありません。
[au]iPhoneでメールアドレス(@ezweb.ne.jp)を変更する
iPhoneでauのメールアドレス(@ezweb.ne.jp)を変更します。iPhoneのメッセージアプリで「メールの設定」画面へのリンクを取得し、メールアドレスを変更することができます。メールアドレスの変更する場合は、「Wi-Fi」をオフにする必要があります。
[au]iPhoneでメールアドレス(@ezweb.ne.jp)を『メッセージ(MMS)』アプリで設定する
iPhoneでauのメールアドレス(@ezweb.ne.jp)をiPhoneの『メッセージ(MMS)』アプリに設定します。iPhoneのメッセージアプリで「メールの設定」画面へのリンクを取得し、『メッセージ(MMS)』アプリでのメール設定を行うことができます。
[au]iPhoneでメール(@ezweb.ne.jp)を『メール』アプリで設定する
iPhoneでauのメールアドレス(@ezweb.ne.jp)をiPhoneの標準搭載の『メール』アプリで設定します。iPhoneでauのメール(@ezweb.ne.jp)を設定する場合、Wi-Fi接続をオフにする必要があります。
[au]iPhoneで特定アドレス/ドメインからのメールを受信拒否する
au版iPhoneで特定のメールアドレス/ドメインからの迷惑メールを受信拒否します。「メール設定」の「指定拒否リスト設定」画面から、メールの受信拒否設定を行うことができます。

Softbank版iPhoneでのキャリア別設定・使い方

iPhoneで迷惑電話を着信拒否する
ソフトバンク版iPhoneでは、オプションサービス「ナンバーブロック」を利用することで、迷惑電話の着信拒否することができます。「ナンバーブロック」には月額105円の利用料がかかりますが、「iPhone基本パック」に加入している場合は無料で利用することが可能です。
メールアドレス(MMS)を変更する
ソフトバンク版iPhoneのMMSのメールアドレスを変更します。初期設定のアドレスより、自分の好きなアドレスに変更できます。MMSのメールアドレスは、「○○@softbank.ne.jp」となります。
メールアドレス(MMS)を変更する
ソフトバンク版iPhoneのMMSのメールアドレスを変更します。初期設定のアドレスより、自分の好きなアドレスに変更できます。MMSのメールアドレスは、「○○@softbank.ne.jp」となります。
iPhoneのMMSでメールを受信拒否する
ソフトバンク版iPhoneのMMS(○○@softbank.ne.jp)でメールの受信を拒否します。「My SoftBank」の受信拒否リストにメールアドレスを入力することで、特定のメールアドレスからの受信を拒否することができます。
iPhoneのMMSでパソコン(PC)メールを受信拒否する
ソフトバンク版iPhoneのMMSメール(○○@softbank.ne.jp)でパソコンからのメール(PCメール)を受信拒否します。My Soft Bankからケータイ・PHSからのメールのみ許可設定することで、パソコンからのメール(PCメール)を受信拒否することができます。
iPhoneのメール(MMS)でドメイン拒否を設定する
ソフトバンク版iPhoneのMMS(○○@softbank.ne.jp)でドメイン拒否設定をします。My Soft Bankの受信拒否リストに、特定のドメインを入力し、"後方一致"を選択することで、そのドメインからの受信拒否設定をすることが可能です。
メールアドレス[Eメール(i)]を変更する
ソフトバンク版iPhoneのEメール(i)のメールアドレスを変更します。初期設定のアドレスより、自分の好きなアドレスに変更できます。Eメール(i)のメールアドレスは、「○○@i.softbank.jp」となります。
メールアドレス[Eメール(i)]を設定する
ソフトバンクから提供されるEメール(i)のメールアドレスをiPhoneに設定します。この設定にて送受信できるメールアドレスは[○○@i.softbank.jp]になります。設定には「メールアドレス」と「パスワード」が必要になります。
iPhoneのEmail(i)でメールを受信拒否する
ソフトバンク版iPhoneのEメール(i)[○○@i.softbank.jp]で特定のメールからの受信を拒否します。My Soft Bankから受信拒否リストを設定することで、"特定のメールアドレスからのメール受信拒否"、"特定のドメインからのメール受信拒否"等が可能です。
iPhoneで一括設定プロファイルをインストールする
プロファイル(設定情報)をインストールすることで、Wi-Fiスポットへの接続設定やEメール(i)のアカウント設定を簡単に行うことが可能です。尚、一括設定は3Gでのみで行うことができます。

ドコモ版iPhoneでのキャリア別設定

ドコモ版iPhoneで「ドコモメール(@docomo.ne.jp)」の利用設定をする
iPhoneでドコモの「ドコモメール(@docomo.ne.jp)」の利用設定を行います。「ドコモメール(@docomo.ne.jp)」は利用設定後、iPhoneの標準搭載の『メール』アプリで送受信することができます。
iPhoneでドコモのメールアドレスを変更する
iPhoneでドコモのメールアドレス(@docomo.ne.jp)を変更します。iPhoneの「Safari」から「ドコモお客様サポート」にアクセスし、「メール設定」画面から、希望する新しいメールアドレスに変更することができます。
ドコモ版iPhoneで迷惑電話を着信拒否する
ドコモ版iPhoneでは、ドコモの通話オプションサービス「迷惑電話ストップサービス」を利用することで迷惑電話の着信拒否を行うことができます。「迷惑電話ストップサービス」は無料で利用することができ、申込も不要となっています。
ドコモ版iPhoneで非通知着信を拒否設定する
ドコモ版iPhoneで非通知での電話着信を拒否設定するには、ドコモの通話オプションサービス「番号通知お願いサービス」を利用します。「番号通知お願いサービス」の月額使用料は無料で、申込も不要です。
ドコモ版iPhoneで迷惑メールを受信拒否する
ドコモ版iPhoneの「Safari」アプリで「ドコモお客様サポート」にアクセスし、「メール設定」画面から"特定のメールアドレス"や"ドメイン"からの受信拒否設定を行うことが可能です。

iPhoneで電話をかけたい

iPhoneで電話をかける
iPhoneでの発信は「電話」アプリから行います。「電話」アプリでは、「連絡先」から発信、「電話番号」を入力して発信、「発信・着信履歴」から発信が可能です。
iPhoneで電話の発信・着信履歴を削除する
iPhoneで電話の発信・着信履歴を1件づつ、または一括ですべて削除します。iPhoneでの発信・着信履歴は「電話」アプリの「履歴」タブから確認・削除することができます。
電話の着信音を設定/変更する
iPhoneで電話の着信音を設定します。デフォルト設定した着信音は、個別に着信音を設定していない連絡先からのすべての電話の着信音として適用されます。
iPhoneで着信音を連絡先別に個別に設定する
iPhoneで電話の着信音を、連絡先ごとに個別に設定します。連絡先別に、個別に着信音を設定することで、着信音から発信元(の連絡先)をすぐに知ることができます。
iPhoneで着信音量とマナーモードを設定する
iPhoneの着信音量・マナーモード・バイブレーションを設定します。
連絡先を管理する
「電話」アプリ、または「連絡先」アプリから連絡先の新規追加・編集・削除が可能です。また、Gmailのメールアカウントを追加することで、Gmailの連絡先を追加することも可能です。
iPhoneの電話で「よく使う項目」に連絡先を追加・登録する
iPhoneの「電話」アプリで「よく使う項目」に連絡先を追加します。頻繁に電話する連絡先(電話番号)を「よく使う項目」に登録しておくことで、素早く電話をかけることができます。
iPhoneの電話で「よく使う項目」に連絡先を追加・登録する
iOS7以降を搭載したiPhone同士では、「AirDrop」機能を利用することで、近くにいる相手と簡単に連絡先を無線で送受信することができます。
iPhoneで迷惑電話(メッセージ・FaceTime)を着信拒否する
iOS7を搭載したiPhoneでは基本機能として着信拒否機能が搭載されています。特定の連絡先からの電話(メッセージ・FaceTime)を一括で拒否できるほか、発信・着信履歴画面から特定の電話番号を着信拒否に設定することも可能です。
iPhoneで着信履歴から連絡先を登録する
着信履歴の電話番号から新規連絡先を登録、または着信履歴の電話番号を既存の連絡先に追加します。
iPhoneで自分の電話番号を確認する
iPhoneで自分の電話番号を確認します。自分の電話番号は、「電話」アプリ、もしくは「設定」アプリから確認可能です。
iPhone同士で無料電話(通話)する
iOS7を搭載したiPhone同士では、「FaceTimeオーディオ」を使用することで、キャリア(ドコモ/au/ソフトバンク等)に関係なく無料で通話することが可能です。
iPhoneでの「VoLTE」の設定方法
ドコモ・au・ソフトバンク版iPhone 6/6 Plusでは、「iOS8.3以降」にアップデートすることで、高音質な音声通話サービス「VoLTE」を利用することができるほか、au版iPhoneでは通話中のデータ通信の利用も可能になります。

iPhoneのメッセージアプリの使い方

iPhoneでの「iMessage」の設定方法と使い方
「iMessage」はiPhone/iPad/iPod touch/Mac間で送受信できる無料のメッセージサービスです。iPhoneの設定画面でiMessageを"オン"にすることで、「メッセージ」アプリを使ってiMessageを送受信できます。
iPhoneの「メッセージ」で個別に削除/すべて削除する
iPhoneの「メッセージ」アプリで、任意の連絡先とのメッセージ(テキスト・画像・ステッカーなど)を削除します。チャット内の任意のメッセージを選択して削除できるほか、すべてのメッセージを一括を削除することができます。
iPhoneのメッセージ(iMessage)でのステッカーの送信方法と使い方
iPhoneのiMessageでは、サードパーティー製のステッカーアプリと連携することで、"ステッカー"を送信することができます。「メッセージ」アプリからiMessageのための新しいApp Storeにアクセスすることで、ステッカーアプリをダウンロード(購入)できます。
iPhoneの「メッセージ」で手書きメッセージを送信する
iPhoneの「メッセージ」アプリで、手書きのメッセージを送信します。手書きしたメッセージを受信すると、iMessageの場合はアニメーション再生され、MMSメールの場合は画像で表示されます。
iPhoneの「メッセージ」で文字をタップして絵文字に変換する
iPhoneの「メッセージ」アプリでは、入力したメッセージ内の文字をタップすることで絵文字に変換することができます。メッセージ入力後、入力言語を「絵文字」に切り替えることで、絵文字に変換できる文字の色が変更されるので、タップして変換できます。
iPhoneで受信メッセージ(メール)の通知画面から直接返信する
iPhoneではSMS/MMS/iMessageの送受信は「メッセージ」アプリで行いますが、iOS8を搭載したiPhoneの場合、「メッセージ」アプリに切り替えることなく、受信通知画面から直接メッセージを返信することができます。
iPhoneの「メッセージ」で連絡先の写真を非表示にする
iPhoneの「メッセージ」アプリでは、連絡先の写真が"メッセージ"リストに表示されます。写真が設定されていない連絡先には、デフォルト画像や"名前"のアイコンなどが表示されますが、リストの写真を非表示にすることも可能です。
iPhoneでメッセージの通知音(着信音)を設定/変更する
iPhoneでメッセージ(SMS/MMS/iMessage)の通知音(受信音)を設定・変更します。連絡先ごとに通知音を個別に設定することも可能です。
メール(SMS/MMS)の着信音を変更する
iPhoneのMMSで写メールを送信します。MMSでは同時に2枚までの写真を送信することが可能です。

iPhoneのメールアプリの使い方

iPhoneでメールに写真(画像)を添付して送信する
iPhoneで写真(画像)をメールに添付して送信します。「写真」アプリからメールに添付して送信したい写真(画像)を選択して、メール添付・送信することができます。また、作成中のメールに写真(画像)を添付したい場合は、写真アプリから添付したい写真をコピーし、メール本文内にペーストすることで、メールに添付することができます。
iPhoneでメールに動画(ビデオ)を添付する
iPhoneで撮影した動画(ビデオ)などをメールに添付して送信します。「写真」アプリからメールに添付して送信したい動画(ビデオ)を選択して、メール添付・送信することができます。また、iOS6をインストールしたiPhoneでは「メール」アプリでの新規メッセージ作成中に、動画(ビデオ)を挿入することも可能です。
iPhoneで受信メールに添付されている写真(画像)を保存する
iPhoneで受信メールに添付されている写真(画像)を、iPhoneに保存します。iPhoneに保存した添付写真(画像)は「写真」アプリ内の"カメラロール"アルバムの中に保存されます。
iPhoneで受信メールに添付されている動画(ビデオ)を保存する
iPhoneで受信メールに添付されている動画(ビデオ)を、iPhoneに保存します。iPhoneに保存した添付動画(ビデオ)は「写真」アプリ内の"カメラロール/ビデオ"アルバムの中に保存されます。
iPhoneですべての受信メールを一括削除する
iPhoneの「メール」アプリで、受信メールを一括削除します。iOS9を搭載したiPhoneの「メール」アプリでは、選択したメールアドレスのすべての受信メールを一括で削除することができます。
Eメールの着信音/送信音を設定・変更する
iPhoneでEメールの着信音、送信音を設定・変更します。デフォルトでは、受信音は「鐘」に、送信音は「スウォッチ」に設定されています。
iPhoneですべての未読メールを一括で既読(開封済み)にする
iOS7を搭載したiPhoneでは、標準のメールアプリで、受信メールボックス内のすべての未読メールを一括で既読(開封済み)にすることができます。
iPhoneのメールでフィルタを適用して絞り込み表示する
iPhoneの「メール」でフィルタを適用します。フィルタを適用することで、適用したフィルタの条件と一致する(受信・送信)メールのみを素早く絞り込み表示することができます。
iPhoneのメールでVIPリストを登録・設定する
iPhoneの「メール」アプリで、VIPリストを登録・設定します。重要な連絡先などをVIPリストに登録しておくことで、専用のフォルダに受信メールを振り分けることができるほか、メールの受信音を専用の通知音に設定することが可能です。
iPhoneのメールでフラグを付ける
iPhoneの「メール」アプリで、重要なメールや後で確認・返答が必要なメールなどに"フラグ"を付けることで、後ですぐにそのメール見つけて対応することが可能です。
iPhoneのメールでフラグのスタイル(アイコン)を設定・変更する
iPhoneの「メール」アプリで、"フラグ"のスタイル(アイコン)を設定します。"フラグ"のスタイルは初期設定では"カラー(オレンジ色の○)"になっていますが、"アイコン(旗の形)"に変更することができます。
iPhoneの「メール」で今日受信したメールのみを一覧表示する
iPhoneの「メール」アプリで、「今日」受信したメールのみを一覧表示します。iOS8搭載iPhoneの「メール」アプリでは、「今日」のメールボックスを作成することで、今日届いたメールのみを一覧表示できます。
iPhoneの「メール」で受信メールの一部のみを引用して返信・転送する
iPhoneの「メール」アプリで、受信したメールから引用したい範囲を指定・選択することで、受信メールの一部のみを引用してメールを返信・転送することができます。
iPhoneのメールの署名(iPhoneから送信)を編集(削除/変更)する
iPhoneのメールの署名(初期値は"iPhoneから送信")を編集(変更/削除)します。メールの署名は、「メール」アプリで新規メッセージを作成すると、自動で入力されます。現在のメールの署名を確認、または編集(変更/削除)は、「設定」から行うことができます。
iPhoneでGmailを設定する
iPhoneでGmail(Gメール)を送受信するための設定を行います。iPhone標準の「メール」アプリでは"プッシュ"によるリアルタイムで受信を行うことができないので、"フェッチ"による最短15分間隔の通知となります。また「Gmail公式アプリ」を利用することで、iPhoneでもGmailをリアルタイム受信することが可能です。
iPhoneでYahoo(ヤフー)メールを設定する
iPhoneでYahoo!メール(ヤフーメール)を送受信するための設定を行います。Yahoo!メールは、Yahoo Japanが提供している無料のメールサービスです。パソコンなどで送受信しているYahoo!メールをiPhoneでも確認、送受信することが可能です。
iPhoneで「Outlook.com」メールを設定・送受信する
iPhoneで『Outlook.com』メールを送受信するための設定を行います。『Outlook.com』は、マイクロソフトが提供している無料のメールサービスです。『Outlook.com』メールは「プッシュ通知」に対応しているので、メールをリアルタイムで受信することが可能です。
iPhoneでHotmail(ホットメール)を設定・送受信する
iPhoneでHotmail(ホットメール)を設定、送受信します。Hotmailのメールアカウントを設定することで、連絡先リストやカレンダー、タスクをiPhoneのアプリと同期することができます。
iPhoneでメールのデフォルトアカウントを設定する
iPhoneでメールの"デフォルトアカウント"を設定(変更)します。iPhoneで複数のメールアカウントが登録されている場合、"デフォルトアカウント"に設定されているメールアドレスが"差出人(送信元)"として設定されます。
iPhoneで受信メールから新規連絡先を登録・既存の連絡先に追加する
iPhoneで受信メールから新規登録画面を表示し、新規の連絡先として登録します。また、受信メールからメールアドレスを既存の連絡先に追加することもできます。
iPhoneで受信メールのプレビューを非表示にする
iPhoneでメールを受信すると通知バナーやロック画面に受信メール内容の一部がプレビュー表示されますが、メールの通知設定を変更することで、メール内容のプレビューを非表示にすることも可能です。

iPhoneでアプリが使いたい

iPhoneアプリを起動/切替/終了する
App StoreよりダウンロードしたiPhoneアプリを起動します。アプリの切り替えの仕方や、アプリの終了の仕方を解説しています。
iPhoneアプリをダウンロードする
iPhoneでアプリを追加するには、「App Store」から無料/有料のアプリをダウンロード(購入)します。有料アプリを購入する場合、Apple ID(アカウント)にクレジットカード情報を登録、もしくはiTunesカードでアプリの金額分チャージする必要があります。
iPhoneでアプリを自動/手動でアップデートする
iPhoneでアプリを自動・手動でアップデートします。iOS7を搭載したiPhoneでは、アプリのアップデート方法として"自動アップロード"、または"手動アップロード"を選択することができます。
iPhoneアプリを削除する
iPhoneアプリをiPhoneから削除します。アプリを削除すると、アプリ内のデータも削除されますので、注意が必要です。また、iPhoneに最初からインストールされているアプリ(標準アプリ)は削除できません。
iPhoneでアプリアイコン上のバッジ(赤丸)を非表示・削除する
iPhoneではアプリからの通知がある場合、ホーム画面上のアプリアイコン上にバッジ(赤丸)が表示され、通知数の数字がバッジ上に表示されます。アプリからの通知を確認することでバッジは消えますが、バッジをあらかじめ非表示にすることも可能です。
iPhoneでPages/Numbers/Keynote/iMovie/iPhotoアプリを無料ダウンロードする
2013年9月1日以降にアクティベートされたiOS7搭載端末では、従来有料で配信されていたアップル製アプリのiWork(Pages/Numbers/Keynote)、iLife(iPhoto/iMovie)が無料でダウンロード可能になっています。
iPhoneでアプリ内課金(アドオンの購入)を禁止・制限する
iPhoneでは、アプリ内課金を禁止することで、アプリ内課金(アドオンの購入)をできなように設定することができます。アプリ内課金の制限を解除すると、再びアプリ内課金(アドオンの購入)が可能になります。
iPhoneで子供(幼児)向け人気アプリ/ゲームをランキング表示する
iPhoneの「App Store」で子ども(幼児)向けの人気アプリ/ゲームをランキング表示します。対象年齢を絞ってランキング表示することもできるので、子どもの年齢にあった人気のアプリ/ゲームをランキング表示することができます。
iPhoneをポイントカードとして使えるアプリ
お店が発行する各種ポイントカードをiPhone上で表示できるアプリを利用することで、店舗での会計時にカードレスでポイントを貯めたり使ったりすることができます。
iPhoneで「iOS11」で使えなくなる可能性のあるアプリ(32ビット)を調べる
2017年秋にリリース予定の「iOS11」のベータ版では、64ビット化されていない32ビットアプリは起動できなくなっており、アプリがアップデートされない場合は「iOS11」で使用できない可能性があります。
iPhoneでの「ウィジェット」の設定方法と使い方
iOS8搭載のiPhoneでは、通知センターにサードパーティー製のウィジェットを追加することができます。通知センターにウィジェットを追加することで、アプリを起動せずに最新ニュースをチェックしたり、公共交通機関の運行状況の確認などをすばやく行うことが可能です。
iPhoneの通知センターで天気ウィジェットを表示する
iPhoneの通知センターで天気ウィジェットを表示します。純正の天気ウィジェットでは、現在地付近の天気予報を通知センター上部に表示することができます。
iPhoneで便利に使えるおすすめウィジェット
iOS8搭載iPhoneでは、通知センターに任意のウィジェットを配置できるようになっています。ここでは、iPhoneで便利に使えるおすすめのウィジェットを紹介しています。

iPhoneでインターネットがしたい

Webサイトを閲覧する
iPhoneで閲覧できるWebサイトは基本的にパソコンと同じものになりますが、サイトによってはiPhoneやAndroidを搭載したスマートフォンなどに最適化したページが表示されます。
iPhoneの「Safari」で新規タブを開く・切り替える・閉じる
iPhoneの「Safari」アプリで、新しいタブを開く/タブを切り替え/タブを閉じます。iOS8搭載iPhoneでは"最近閉じたタブ"を一覧表示可能なほか、iPhone 6 Plusでは"タブバー"からタブの切り替えやタブを閉じることができます。
iPhoneのSafariで前のWebページに戻る方法(戻れない場合)
iPhoneの「Safari」アプリでは、画面スワイプで1つ前に表示していたWebページに素早く戻すことができるほか、「<」アイコンをロングタップすることで履歴を表示して任意のWebページに素早く戻すことも可能です。
Webサイトをブックマークする
iPhoneで表示したWebサイトをブックマークします。ブックマークリスト内でフォルダを作成し、複数のサイトを1つのフォルダにまとめることもできます。
Webサイトをホーム画面に追加する
iPhoneの「Safari」で表示したWebサイトへのリンクをホーム画面に追加(Webクリップ)することができます。ホーム画面に作成されるアイコンをタップすることで、リンクしているサイトをすぐに表示させることが可能です。
iPhoneのSafariでWebサイト上の画像を保存する
iPhoneの「Safari」アプリで、Webサイト上の画像を保存します。保存した画像は「写真」アプリの"カメラロール"に保存されます。
iPhoneのSafariでPC(デスクトップ)版のWebサイト表示に切り替える
iPhoneの「Safari」アプリでWebページを表示した場合に、スマートフォン用のサイト表示が強制的に適用されてしまう場合でも、PC(デスクトップ)用のサイト表示に任意に変更ことが可能です。
iPhoneのSafariで「よく閲覧するサイト」を削除する
iOS8搭載のiPhoneの「Safari」アプリでは、新しいタブを開くと「お気に入り」の下部に「よく閲覧するサイト」が表示されます。頻繁にアクセスするWebサイトが表示されるため便利ですが、「よく閲覧するサイト」欄に表示したくないサイトは一覧から削除することができます。
iPhoneのSafariで最近閉じたタブを再表示・消去する
iOS8搭載のiPhoneでは、最後にSafariを起動してから閉じたタブは、「最近閉じたタブ」画面から一覧表示、選択することで再表示することが可能です。なお、Safariを終了することで、「最近閉じたタブ」一覧を消去(リセット/削除)することも可能です。
iPhoneの「Safari」で検索・閲覧履歴を表示・削除(消去)する
iPhoneの「Safari」アプリで、検索・閲覧履歴を表示・削除(消去)します。検索・閲覧履歴から、再検索したり、Webサイトへ再度アクセスすることが可能です。
iPhoneの「Safari」で検索エンジンを設定・変更する
iPhoneの「Safari」アプリでは、デフォルト(初期設定)の検索エンジンが"Google"に設定されています。「Safari」アプリのデフォルト検索エンジンは"Google"のほか、"Yahoo""Bing"に変更することができます。
iPhoneの「Safari」で履歴を残さずにWebページを閲覧する
iPhoneの「Safari」アプリでは、「プライベートブラウズ」機能を利用することで、閲覧履歴を残さずにWebページを閲覧することが可能です。「プライベートブラウズ」機能を有効にしている間(黒枠表示の間)に閲覧したWebページは、履歴画面には残りません。
iPhoneのSafariでWebページ内を検索する
iPhoneの「Safari」アプリで表示中のWebページ内を、任意のキーワードで検索します。 iPhoneのSafariでページ内検索をすると、表示中のWebページ内に含まれる検索キーワードをハイライト表示することができます。
iPhoneのSafariで「ペーストして検索」する
iOS9以降を搭載したiPhoneの「Safari」アプリでは"ペーストして検索"機能が追加され、Webページ上の気になる語句や知らない語句を簡単に検索することができます。
iPhoneのSafariでクレジットカードをカメラで読み取る
iOS8搭載のiPhoneでは、「Safari」アプリ上でクレジットカード情報をカメラで読み取ることが可能です。ショッピングサイトなどのクレジットカード決済画面で、クレジットカード情報をカメラで読み取り、入力フォームに追加できます。
iPhoneのSafariで表示中のWebページをPDFでiBooksに保存する
iOS9搭載iPhoneでは、「Safari」アプリで表示中のWebページをPDFで「iBooks」アプリ内に保存できます。保存したPDFは、「iBooks」アプリ内からいつでも表示することができます。
iPhoneのSafariからWebページを「Pocket」に保存する
「Pocket」は、後で読みたいWebページをさまざまなデバイスと共有できるオンラインブックマークサービスです。iOS8搭載のiPhoneでは、「Safari」アプリから閲覧中のWebページを「Pocket」に直接保存することが可能です。
iPhoneのSafariとLINEを連携してWebページをシェア(共有)する
iPhoneの「Safari」と「LINE」を連携して、表示中のWebページを友だちとシェア(共有)します。iPhoneの「Safari」で共有メニューに「LINE」を追加することで、表示しているWebページのURLをLINEの友だちに直接送信することができます。
iPhoneのSafariでページのソースを表示する
iPhoneの「Safari」アプリで"ページのソース"を表示します。iOS8で追加されたSafari Extensions(Safari拡張)機能を利用し、ページのソース表示アプリと連携することで、「Safari」アプリでページのソースを表示することができます。

iPhoneで曲・音楽が聞きたい

iPhoneへの曲・音楽の入れ方
iPhoneへ曲・音楽を入れるには先にiTunesに音楽を入れる必要があります。iTunesへ曲を入れた後に、iTunesとiPhoneを同期することでiPhoneに曲を入れることができます。
iPhoneで曲・音楽を再生する
iPhoneでの曲・音楽の再生の仕方を解説しています。iPhoneでは"ミュージック"アプリから曲・音楽を再生することができます。アートワーク・歌詞等を登録している場合は、再生中画面で表示することができます。
iPhoneで曲・音楽のプレイリストを作成・編集・削除する
iPhoneの「ミュージック」アプリで曲・音楽の新規プレイリストを作成します。プレイリストを作成することで、iPhone内に保存されている曲・音楽から自分の好きな曲のみを集めたお気に入りを作成したり、特定の用途に合わせた曲をまとめておくことが可能です。
iPhoneでアルバムアートワークを表示する
iPhoneでは"ミュージック"アプリで曲・音楽を再生中に、アートワークを表示できます。iTunes上でアートワークを登録した後、iTunesとiPhoneを同期することで、iPhone上でアートワークを表示することができます。
iPhoneで曲・音楽の歌詞を表示する
iPhoneの「ミュージック」アプリでは、再生中の曲・音楽の歌詞を表示することができます。iTunes上で曲・音楽の歌詞を登録した後、iTunesとiPhoneを同期することで、iPhone上で再生中の曲の歌詞を表示することができます。
iPhoneで曲・音楽を削除する
iPhoneで曲・音楽を削除します。「ミュージック」アプリ内の曲・音楽は1曲づつ指定して削除できるほか、すべての曲・音楽を一括で削除することも可能です。
iPhoneで再生中の曲・音楽を一定時間後に自動停止させる
iPhoneの「ミュージック」アプリなどで再生中の曲・音楽は、「時計」アプリのタイマー機能を利用することで、一定時間後に自動停止させることができます。タイマーの残り時間が0になると、iPhoneが自動でスリープになり、曲・音楽の再生も停止されます。
iPhoneで曲・音楽をリピート・シャッフル再生する
iPhoneの「ミュージック」アプリで、曲・音楽をリピート・シャッフル再生します。iOS10搭載iPhoneでは「リピート」「シャッフル」のボタンの位置が変更されています。
iPhoneのロック画面/アプリ画面で再生中の曲のコントロール画面を表示する
iPhoneで曲を再生中に、ホーム画面やロック画面、アプリ画面などから曲のコントロール画面を表示します。コントロールセンターなどから、再生中の曲の一時停止・次の曲/前の曲への移動などを行うことができます。
CDからiPhoneへの曲・音楽の入れ方
CDから音楽をiTunesにインポートします。インターネットに接続されたパソコンではiTunesに音楽を取り込む際に、自動で曲名・アーティスト名等の情報が登録されます。iTunesに音楽をインポート後、iTunesとiPhoneを同期することで、iTunesからiPhoneに曲・音楽を転送することができます。
iPhoneへの音楽ファイル(mp3/AAC/WMA等)の入れ方
パソコン上の音楽ファイル(mp3/AAC/WMA等)のiPhoneへの入れ方を解説しています。iPhoneへ音楽ファイルを入れるには先にiTunesに音楽ファイルを追加し、iTunesとiPhoneを同期(シンク)する必要があります。
iTunes Storeで購入した曲・音楽のiPhoneへの入れ方
iTunesのiTunes Storeで購入した曲・音楽をiPhoneに入れます。iTunesからiTunes Storeへアクセスすることができ、iTunes Storeでは音楽の購入のほか、映画の購入やPodcastのダウンロードなども可能です。
iTunesとiPhoneの音楽・曲を同期(転送)する
iTunesに登録している曲・音楽をiPhoneに転送(コピー)します。iPhoneとiTunes(パソコン)を接続し、同期(シンク)することで、iTunes内の曲・音楽をiPhoneへ転送(コピー)できます。
iPhoneでPC(iTunes)内の曲・音楽をストリーミング再生する
パソコンとiPhoneが同じネットワーク内にある場合、パソコンとiPhoneで"ホームシェアリング"機能を有効にすることで、iPhoneでパソコンのiTunesライブラリ内に保存されている曲・音楽をストリーミング再生することができます。
iPhoneでApple Musicのメンバーシップ登録をする
iPhoneでアップルの定額制音楽サービス「Apple Music」のメンバーシップ登録を行います。「Apple Music」のメンバーシップでは「個人(月額980円)」と家族で最大6人まで利用できる「ファミリー(月額1,480円)」の2種類から選択することができます。
iPhoneで「Apple Music」の無料トライアルを試す
アップルの定額制音楽サービス「Apple Music」では3ヶ月間の無料トライアルを利用することができ、すべての有料サービス・機能を無料で利用することが可能です。
iPhoneでPC(iTunes)内の曲・音楽をストリーミング再生する
アップルの定額制音楽サービス「Apple Music」の無料トライアル期間終了後に、自動更新による課金を行いたくない場合は、無料トライアル期間終了日の24時間前までに「自動更新」をオフにする必要があります。
iPhoneでApple Musicの無料トライアルの終了日を確認する
「Apple Music」の無料トライアル期間がいつまでかわからなくなってしまった場合などは、iPhoneからいつでも無料トライアル期間の終了日を確認することができます。
iPhoneで「Apple Music」をオフ(非表示)にする
iOS8.4以降を搭載したiPhoneの「ミュージック」アプリでは、アップルの定額音楽サービスを利用することができますが、iPhoneで「Apple Music」を利用しない場合は、非表示にすることができます。

iPhoneで写真を表示したい

iPhoneへの写真の入れ方
iPhoneに写真・画像を追加・保存します。iPhoneに追加・保存した写真・画像は、「写真」アプリから一覧表示することができます。
iPhoneとiTunes(PC)で写真を同期(転送)する
パソコンに保存している写真をiPhoneに転送(コピー)します。iPhoneとiTunes(パソコン)を接続し、同期(シンク)することで、パソコン内の写真をiPhoneへ転送(コピー)できます。
iPhoneの写真アプリでスライドして画像を選択する
iPhoneの「写真」アプリでは、選択画面から選択したい写真・画像上を左右にスライドすることで簡単に複数の写真・画像をまとめて選択することができます。
iPhoneで写真を削除する
iPhoneの「写真」アプリで、写真(画像)を削除する方法を紹介してします。写真は一枚づつ削除できるほか、複数の写真をまとめて削除することも可能です。
iPhoneで写真を削除する
iPhoneの「写真」アプリで削除した写真・画像は、削除してから30日間「最近削除した項目」内に保存されます。写真・画像を完全に削除したい場合は、「最近削除した項目」から削除することで、完全に削除することができます。
iPhoneで写真を削除する
iPhoneの「写真」アプリで、削除した写真・画像を復元します。一度削除してしまった写真・画像でも、削除してから30日以内の写真・画像であれば、復元することが可能です。
iPhoneで写真を非表示にする・再表示する
iPhoneの「写真」アプリで、写真・画像を非表示にします。写真・画像を非表示にすると「モーメント/コレクション/年別」で表示されなくなります。なお、非表示にした写真は「非表示」アルバムで一覧表示、再表示することができます。
iPhoneでスクリーンショットのみを一覧表示・一括削除する
iPhoneの「写真」アプリで、スクリーンショットのみを一覧表示・一括削除します。「写真」アプリ内の「スクリーンショット」フォルダから、スクリーンショットのみを一覧表示できるほか、スクリーンショットのみを一括削除することも可能です。
iPhoneの写真アプリで新規アルバムを作成する
iPhoneの「写真」アプリで、新規アルバムを作成します。"カメラロール"やPCから転送した写真(アルバム)を新規に作成したアルバムに振り分け、整理することができます。
iPhoneでお気に入り写真・画像を登録/一覧表示する
iPhoneの「写真」アプリで、お気に入り写真・画像を登録します。お気に入りに登録した写真・画像は、「お気に入り」アルバムで一覧表示することができます。
iPhoneの写真アプリからアルバムを削除する
iPhoneの「写真」アプリで、アルバムを削除します。iPhoneの写真アプリで新規に作成したアルバムはいつでも削除することが可能です。PCから転送したアルバムを削除するには、iTunesとiPhoneを接続、同期を解除する必要があります。
iPhoneで写真・画像を編集・修正する
iPhoneの「写真」アプリで、写真・画像を編集・修正します。写真・画像の編集画面では、トリミング・回転・傾き補正・明るさやコントラスト等の調整や自動補正・フィルター適用によるエフェクトの追加などを行うことが可能です。
iPhoneで写真・画像をトリミング(切り出し/切り抜き)する
iPhoneの「写真」アプリで、写真・画像をトリミング(切り出し)します。写真・画像をトリミングすることで、写真・画像の必要な部分のみを切り出す(不要な部分を削除して切り抜く)ことが可能です。
iPhoneで写真・画像を回転(表示向きを変更)する
iPhoneの「写真」アプリで、写真・画像を回転します。iPhoneで撮影した写真を表示した際に向きがおかしい場合も、写真を回転させることで表示を適切な向きに変更することが可能です。
iPhoneで写真・画像の傾きを(水平に)補正する
iPhoneの「写真」アプリで、写真・画像の傾きを補正します。iPhoneで撮影した写真が水平に写っておらず傾いてしまっている場合は、撮影後でも傾きを調整することが可能です。
iPhoneで写真・画像にフィルターを適用する
iPhoneの「写真」アプリでは、写真・画像にフィルターを適用することでカラーエフェクトを追加することができます。さらにiOS8搭載のiPhoneでは、サードパーティー製の「カメラ/写真編集」アプリを呼び出し、写真・画像にフィルターを適用、さまざまなエフェクトを追加することができます。
iPhoneで写真・画像を自動補正する
iPhoneの「写真」アプリで、写真・画像を自動補正します。写真・画像を自動補正することで、写真・画像の露出・コントラスト・彩度などを自動で補正することができます。
iPhoneの「Live Photos」を静止画像として切り出し・保存する
iPhone 6s/6s Plusなどで撮影できる「Live Photos」では、写真を撮影する前後の動きやサウンドも一緒に保存することができます。iOS9.3以降では、Live Photosで撮影した写真を静止画像として複製することで、通常の静止画像を切り出して保存することができます。
AirDropを利用してiPhone同士で写真・画像を無線で転送する
iOS7以降を搭載したiPhone同士では、「AirDrop」機能を利用して近くにいる相手に簡単に写真・画像を無線で転送することができます。
AirDropを利用してiPhoneとMacで写真・画像を無線で転送する
iPhoneとMac間では「AirDrop」機能を利用することで、近くにあるデバイス間で簡単に写真・画像を無線(Wi-Fi/Bluetooth)で転送(送受信)することができます。
iPhoneの写真アプリから画像をLINEの友だちに送信(シェア)する
iPhoneの「写真」アプリと「LINE」アプリを連携して、「写真」アプリから写真・画像をLINEの友だちに送信(シェア)します。iPhoneの「写真」アプリで共有メニューに「LINE」を追加することで、選択した写真・画像をLINEの友だちに直接送信することができます。
iPhoneの写真アプリから写真/動画を「Dropbox」に直接アップロードする
iPhoneの「写真」アプリで写真・動画を「Dropbox(ドロップボックス)」に直接アップロードします。iOS8で追加されたApp Extensions機能を利用し「Dropbox」アプリと連携することで、「写真」アプリの写真や動画を直接「Dropbox」にアップロードすることが可能です。
iPhoneの写真アプリで写真/画像の「Exif情報」を表示・確認する
iPhoneの「写真」アプリで、写真/画像のExif情報(撮影日時・カメラ機種・撮影場所・絞り/F値・画素数・ISO感度 等)を表示・確認します。
iPhoneの写真・画像をテレビに出力して見る
iPhoneに保存されている写真・画像をテレビに出力して、テレビ画面上に表示します。なお、iPhoneの写真・画像をテレビに出力するには、「HDMIアダプタ」または「Apple TV」が必要になります。
iPhoneにデジカメで撮影した写真をSDカードから読み込む
iOS9.2以降を搭載したiPhoneでは、別売りの純正アクセサリ「Lightning-SDカードカメラリーダー」を使用することで、デジタルカメラで撮影した写真を「SDカード」からiPhoneに読み込むことが可能です。

iPhoneでビデオ(動画)を再生したい

iPhoneへの動画・ビデオの入れ方
iPhoneへ(パソコンから)動画・ビデオを入れるには先にiTunesに動画・ビデオを入れる必要があります。iTunesへ動画・ビデオを入れた後に、iTunesとiPhoneを同期することでiPhoneに動画・ビデオを入れることができます。
パソコンに保存してある動画ファイルをiPhoneへ入れる
パソコンに保存してある動画ファイルをiPhoneに入れます。動画ファイルをiTunesに追加し、iTunesとiPhoneを同期することで、iTunesから動画ファイルをiPhoneに転送することができます。
iTunes Storeで購入した映画をiPhoneと同期(転送)する
iTunes(パソコン)のiTunes Storeで映画を購入し、iPhoneに転送します。iTunesのiTunes Storeで購入した映画は、iTunes(パソコン)上で再生できるほか、iTunesとiPhoneを同期することでiPhoneに転送・iPhoneで再生することが可能です。
iTunes Storeでレンタルした映画をiPhoneと同期(転送)する
iTunes(パソコン)のiTunes Storeでレンタルした映画をiPhoneと同期します。iTunes(パソコン)のiTunes Storeでレンタルした映画は、iTunes上で再生できるほか、iTunesとiPhoneを接続し同期(シンク)することで、iPhoneに映画を転送・iPhoneで再生することが可能です。
iPhoneでビデオ(動画)を再生したい
iTunesに登録しているビデオ・動画をiPhoneに転送(コピー)します。iPhoneとiTunes(パソコン)を接続し、同期(シンク)することで、iTunes内のビデオ・動画をiPhoneへ転送(コピー)できます。
iPhoneで動画・ビデオを再生する
iPhoneで動画・ビデオの再生の仕方、再生画面の操作方法を解説しています。パソコンから転送した動画・ビデオ、iTunes Storeで購入・レンタルした映画等は、iPhoneの「ビデオ」アプリで再生できます。
iPhoneで動画・ビデオを削除する
iPhoneで動画・ビデオを削除します。iTunesから転送した動画・ビデオ、iPhoneで撮影した動画・ビデオをiPhoneから削除します。
AirDropを利用してiPhone同士で動画・ビデオを無線で転送する
iOS7以降を搭載したiPhone同士では、「AirDrop」機能を利用して近くにいる相手に簡単に動画・ビデオを無線で転送することができます。
iPhoneの写真アプリから動画・ビデオをYouTubeにアップロードする
iPhoneで動画・ビデオを動画共有サイト「YouTube」にアップロード(公開)します。iPhoneなどで撮影した動画・ビデオは、「写真」アプリからYouTubeに直接アップロードすることができます。
iPhoneでビデオ(動画)をトリミングする
iPhoneの「写真」アプリに保存されているビデオ・動画をトリミングします。動画の開始・終了箇所を指定することで、必要な部分のみを残して保存することができます。
iPhoneの動画をテレビに出力して見る
iPhoneに保存されている動画やYouTube動画などの映像・音声をテレビに出力し、視聴します。iPhoneの動画をテレビに出力するには、「HDMIアダプタ」または「Apple TV」が必要になります。

iPhoneでカメラを使いたい

iPhoneのカメラで写真を撮影する
iPhoneで写真を撮影します。iPhoneでカメラを起動するには、ホーム画面、または「コントロールセンター」の「カメラ」アイコンをタップします。
iPhoneの「カメラ」アプリでセルフタイマーを設定・撮影する
iPhoneの「カメラ」アプリで、写真をセルフタイマーで撮影します。「カメラ」アプリのセルフタイマーは「3秒」「10秒」から選択、設定できます。
iPhone 7 Plusのカメラで2倍光学/10倍デジタルズームする
「iPhone 7 Plus」背面のメインカメラは、2つのレンズを搭載した"デュアルカメラ"となっています。焦点距離が異なる広角・望遠レンズが搭載されているので、2倍の光学ズーム (28mm⇔56mm)や最大10倍のデジタルズームが利用可能となっています。
iPhoneのカメラでパノラマ写真を撮影する
iPhoneのカメラでパノラマ写真を撮影します。パノラマ写真を撮影可能なiPhoneはiOS6を搭載したiPhone 4S以降のiPhoneとなります。
iPhoneのバーストモード(高速連写機能)で連続写真を撮影する
iPhoneのカメラで高速連写機能(バーストモード)を利用して、連続で写真を撮影します。iPhoneに標準搭載の「カメラ」アプリで、毎秒10枚の写真を連続で撮影することができます。
iPhone 7 Plusのカメラで2倍光学/10倍デジタルズームする
iPhone 7 Plus背面のメインカメラは、2つのレンズを搭載した"デュアルカメラ"となっています。焦点距離が異なる広角・望遠レンズが搭載されているので、2倍の光学ズームや最大10倍のデジタルズームが利用可能となっています。
iPhoneカメラのポートレートモードで背景をぼかした写真を撮影する
iOS10.1以降搭載の「iPhone 7 Plus」では、ポートレートモードを選択することができます。被写界深度エフェクトにより、人物撮影時などに背景をぼかした写真を撮影できます。
iPhoneでの「Live Photos(ライブフォト)」の撮影方法と使い方
iPhone 6s/6s Plusでは、新しいカメラ機能となる「Live Photos(ライブフォト)」を撮影できます。「Live Photos」では写真を撮影する前後の動きやサウンドも一緒に保存することができます。
iPhoneのカメラ起動時に「Live Photos」を常にオフにする
iPhoneのカメラでは、カメラを起動すると「Live Photos」が最初からオンの状態で起動します。「Live Photos」アイコンをタップすることでオフにすることができますが、iOS10.2以降では起動時に「Live Photos」をオンにしないようにすることが可能となっています。
iPhoneでカメラのモードやフィルター設定を保持する
iPhoneのカメラでは使用後にアプリを終了するとカメラモードやフィルタ、Live Photosのオン/オフの設定などがリセットされますが、最後に使用した設定を保持することで、次回も設定をそのまま引き継いでカメラを使用することができます。
iPhoneの「カメラ」アプリで露出補正(調整・設定)する
iPhone標準のカメラアプリで露出補正(調整/設定)します。カメラアプリでは露出が自動で設定されますが、写真を撮影する際に手動で露出を調整することで、写真を明るくしたり暗くしたりすることも可能です。
iPhoneの標準カメラでフィルタを適用・撮影する
iPhoneの標準「カメラ」アプリで、フィルタを適用して写真を撮影します。標準のカメラアプリでは8種類のフィルタがあらかじめ用意されており、モノクロやトイカメラ風、クラシック調のエフェクトを適用して撮影することができます。
iPhoneの画面をフラッシュにできる「Retina Flash」の使い方
iPhone 6s/6s Plusでは、画面を通常より3倍明るくしてフラッシュとして利用できる「Retina Flash」機能が新搭載されています。インカメラ(FaceTimeカメラ)で自撮り(セルフィー)をする際なども、周辺の明るさを感知してディスプレイの明るさを自動調節してフラッシュを発光できます。
iPhoneで撮影した写真を表示する
iPhoneで撮影した写真を表示します。撮影した写真は撮影地別に表示したり、メールで送信、またiPhoneの壁紙やロック中画面に設定することができます。
iPhoneで撮影した写真の撮影日(日付)を確認する
iPhoneの「写真」アプリでは写真の撮影日を確認することはできませんが、サードパーティー製のアプリ、またはiPhoneをパソコンに接続することで、写真の撮影日を確認することができます。
iPhoneのカメラで動画を撮影する
iPhoneのカメラでビデオ(動画)を撮影します。iPhoneでカメラを起動するには、ホーム画面、または「コントロールセンター」の「カメラ」アイコンをタップします。
iPhoneのカメラで60fpsでビデオ(動画)を撮影する
iPhone 6/6 PlusのiSight(背面)カメラでは、60fpsのビデオ(動画)を撮影可能です。フレームレートが60fps(毎秒60コマ)のビデオで撮影すると、初期設定の30fpsでのビデオより滑らかな動画を撮影することができます。
iPhoneで4Kビデオ(動画)を撮影・編集する方法
「iPhone 6s/6s Plus」では12メガピクセルのカメラが搭載され、HDビデオの4倍の解像度(3,840×2,160)で4Kビデオを撮影できます。また、「iPhone 6s Plus」ではビデオ撮影時に光学式手ぶれ補正が使えるようになり、スムーズな動画が撮影できるようになっています。
iPhoneでスローモーションビデオ(動画)を撮影する
iPhoneでスローモーションビデオ(動画)を撮影します。iPhone標準のカメラアプリで通常の1/4のスピードのスローモーション動画を撮影することができます。
iPhoneのカメラでタイムラプス動画を撮影する
タイムラプスは、一定間隔で撮影された静止画をつなげることで、早回し再生されているような動画を撮影できる撮影モードです。タイムラプス撮影することで、パラパラ漫画、コマ送り動画のような動画を撮影することができます。
iPhoneカメラのビデオ撮影時の解像度/フレームレート設定を変更する
iPhoneの「カメラ」での、ビデオ解像度とフレームレート設定を変更します。解像度/フレームレートが高い設定を選択することで、より滑らかで高画質の動画を撮影することができます。
iPhoneで撮影した動画を再生する
iPhoneで撮影した動画を再生します。撮影した動画は撮影地別に表示したり、メールで送信、またYouTubeにアップロードすることができます。
iPhoneでロック画面からカメラを起動する
iPhoneでロック中の画面からカメラを起動します。iPhoneでパスコードロックを設定している場合などでも、ロック中の画面からすばやくカメラを起動させることが可能です。
iPhoneで撮影した写真・ビデオをパソコンに転送・取り込む
iPhoneとパソコン(windows PC)をUSBケーブルで接続することで、iPhoneのカメラロール内の写真・ビデオ一覧を表示、選択してパソコンにコピーできるほか、iPhoneのカメラロール内の写真・ビデオを一括でパソコンに取り込むことも可能です。
iPhoneのカメラで「QRコード」を読み取る
iPhoneの標準カメラアプリには「QRコード」の読み取り機能がありませんが、サードパーティー製の「QRコードリーダー」アプリを利用することで「QRコード」を読み取ることができます。
iPhoneで撮影した写真をセブンイレブンでプリント(印刷)する
iPhoneで撮影した写真を、セブンイレブンに設置されているコピー機でプリント(印刷)します。会員登録などは必要ありませんが、写真を登録後に発行される"プリント予約番号"を受信するために、メールアドレスが必要になります。

iPhoneをWi-Fiに接続したい

Wi-Fiネットワークに接続する
iPhoneをWi-Fiネットワークに接続します。Wi-Fiと接続することで、高速なインターネット接続や、App Storeから100MB以上のアプリのダウンロード等が可能になります。
iPhoneを自宅Wi-Fi(無線LAN)に接続する際に必要なパスワードを確認する
自宅にWi-Fi(無線LAN)環境がある場合は、iPhoneをWi-Fi接続することでWi-Fiでの高速通信が可能になります。通常Wi-Fiネットワークにはパスワードが設定され、外部からのアクセスから保護されていますが、そのパスワードを忘れてしまった場合などの確認方法を紹介しています。
iPhoneで「Wi-Fiアシスト」のオン・オフを切り替える
iPhoneで「Wi-Fiアシスト」のオン・オフを切り替えます。「Wi-Fiアシスト」では、iPhoneのWi-Fi接続が不安定な場合に、自動的にモバイルデータ通信に切り替えて接続することができる機能となっています。
iPhoneを外出先で無料Wi-Fi接続する
公衆無線LAN(フリーWi-Fi)サービスを利用することで、iPhoneを外出先(街中)でWi-Fi接続することができます。企業や自治体などが提供している公衆無線LANサービスでは、メールアドレス登録などで無料で利用できるものがあります。
iPhoneを『docomo Wi-Fi』でWi-Fi接続する
『docomo Wi-Fi』はNTTドコモが提供する公衆Wi-Fiサービスです。ドコモのiPhoneを利用しているユーザー(指定の料金プラン/パケット定額サービスに加入している場合)は、"永年無料キャンペーン"として無料で「docomo Wi-Fi」を利用することができます。
iPhoneを『au Wi-Fi SPOT』でWi-Fi接続する
『au Wi-Fi SPOT』はauが提供する公衆無線LANサービスです。auのiPhoneを利用しているユーザー(LTEフラット/ISフラットプランに加入している場合)は、申込不要で、駅・カフェ・コンビニなど外出先で無料のWi-Fiを利用することができます。
Wi-Fiネットワークに接続する
ソフトバックWi-Fiスポットはソフトバンクモバイルが提供している公衆無線LANサービスです。"ソフトバックWi-Fiスポット"サービス※に加入することで、ソフトバックWi-Fiスポット(主要駅・カフェ・ファーストフード店等)でWi-Fi接続することができます(BBモバイルポイントも利用可能です)。

iPhoneでApple IDを取得したい

iPhoneでApple IDを取得(作成・登録)する
App Storeからアプリのダウンロードをしたり、iTunes Storeから音楽を購入するには「Apple ID(iTunes アカウント、App Storeアカウント)」が必要になります。Apple IDの作成(登録・取得)は、iPhone上のほか、パソコンのiTunes上にて無料で作成(登録・取得)することができます。
iPhoneでクレジットカードなしでApple IDを作成(登録・取得)する
App Storeから無料アプリのダウンロード、その他アップルのサービスを利用したい場合には、アカウント(Apple ID)の作成が必要になりますが、クレジットカード/iTunes Cardの登録をせずに作成・取得が可能です。
iPhoneでApple ID(アカウント)にクレジットカード情報を登録する
iPhoneでApple IDのアカウント管理画面を表示し、任意のクレジットカード(VISA/Amex/MasterCard/JCB/Diners Club)を登録することで、iTunesやApp Storeでの支払いを、クレジットカードで行なうことが可能です。
iPhoneでApple IDのクレジットカード情報を変更・削除する
iPhoneでアカウントに登録したクレジットカード情報を変更・削除するには、iPhoneでiTunes Store/App Storeにサインインし、アカウントの管理画面を表示することで、クレジットカード情報を変更・削除することができます。
iPhoneでApple IDのユーザー名を変更する
iPhoneでApple IDのユーザー名(アカウント名)を変更します。iPhoneでApple IDのアカウント編集画面を表示し、ユーザー名(主要メールアドレス)を変更できます。
iPhoneでApple IDを取得(作成・登録)する
iPhoneでApple IDのパスワードを変更します。iPhoneでApple IDのアカウント編集画面を表示し、パスワードを変更できます。パスワードは、8文字以上である、英字・数字両方使われている、英字は大文字・小文字両方使われている、一年以内に使用したパスワードは利用できない等条件があります。
iPhoneでのiTunes Card(カード)の使い方
iPhoneで「iTunes Card」のコードを入力・スキャンし、アカウント(Apple ID)にチャージします。iTunes Card/App Store Cardは、iTunes Store/App Store/iBookstoreなどで音楽やアプリなどの購入に利用できる共通のプリペイドカードです。
ドコモのiPhoneでキャリア決済を設定・利用する
ドコモのiPhoneで、App StoreやiTunesなどの決済(支払い)方法として「キャリア決済」を設定・利用します。キャリア決済を選択することで、アプリの購入などの支払いを、毎月のケータイ料金と一緒に支払うことが可能です。
auのiPhoneでキャリア決済を設定・利用する
auのiPhoneで「キャリア決済(auかんたん決済)」を設定・利用します。App Storeなどにサインインし、支払い情報でキャリア決済を選択することで、アプリの購入などの支払いを、月々の通信料金と一括で支払うことが可能です。
SoftBankのiPhoneでキャリア決済を設定・利用する
SoftBankのiPhoneで「キャリア決済(ソフトバンクまとめて支払い)」を設定・利用します。Apple IDの支払い情報でキャリア決済を選択することで、アプリやコンテンツの購入などの支払いを、月々の携帯料金とまとめて支払うことが可能です。

iPhoneでマップを見たい

iPhoneで現在地をマップ(地図)上で確認する
iPhoneで現在地をマップ(地図)上で検索・確認します。iPhoneではGPSや携帯基地局等からの情報で現在地を調べることができます。
iPhoneのマップで「Flyover(フライオーバー)」を表示する
iPhoneの「マップ」アプリで「Flyover(フライオーバー)」機能を利用することで、世界の主要都市を3D表示し、都市上空からの眺めを見ることができます。
iPhoneのマップで「Flyoverツアー」を開始する
iPhoneの「マップ」アプリで「Flyover」を利用することで、都市を3D表示し上空からの眺めを見ることができますが、iOS8搭載iPhoneではさらに都市の観光名所を自動案内してくれる「Flyoverツアー」を利用することができます。
iPhoneの「この周辺」検索で近くにあるコンビニやカフェ・ガソリンスタンドなどを検索する
iPhoneの「この周辺」機能を利用することで、Spotlight検索画面から周辺にあるコンビニやレストランなどを検索したり、マップアプリから「食べ物&飲み物」「買い物」「旅行」などのジャンルから対象を選択して検索することができます。
iPhoneのマップで交通機関(電車/バス等)で経路検索する
iPhoneの「マップ」アプリで、交通機関(電車・地下鉄・バス等)を利用した経路検索を行います。目的地を指定することで、現在地などからの交通機関を利用した経路検索が可能で、乗換案内表示や運賃比較などが可能です。
iPhoneのマップで高速道路を利用しない一般(下道)優先で経路検索する
iPhoneの「マップ」アプリで、高速道路や有料道路を利用しない車での経路を優先して検索します。オプションで高速(有料)道路の利用を変更できるほか、高速(有料)道路を利用しない経路検索をデフォルトに設定することも可能です。
iPhoneのマップで最寄り駅の次の電車の時刻を表示する
iPhoneの「マップ」アプリで、最寄り駅の次の電車の時刻を表示します。マップ上で時刻表を確認したい駅を指定して鉄道会社・路線を選択することで、行先別に次の電車の時刻を確認することができます。

iPhoneで時間を知りたい

iPhoneの世界時計で各国の時刻を一覧表示する
iPhoneで世界時計を表示します。日本で販売されているiPhoneには日本の時計があらかじめ設定されていますが、世界各地の時刻(時計)を追加することができます。
iPhoneでタイマーを設定する
iPhoneでタイマーを設定します。設定した時・分後(タイマー終了時)にサウンドで知らせてくれます。タイマー終了時にiPhoneをスリープさせることもできるので、音楽を聞きながら自動的に(設定した時間後に)iPhoneをスリープさせることもできます。
iPhoneのストップウォッチでタイムを計測する
iPhoneでストップウォッチを利用します。「ラップ」アイコンをタップすることによりラップタイムを測定することができます。
iPhoneの目覚ましでお気に入りの音楽を設定する
iPhoneの「時計」アプリのアラーム(目覚まし時計)機能では、アラーム音を「ミュージック」アプリ内の曲・音楽から設定することが可能です。
iPhoneでの「ベッドタイム」機能の設定方法と使い方
iPhoneの「時計」アプリで利用できる"ベッドタイム"機能では、毎日の就寝・起床時刻を設定することで、任意のタイミングで就寝時刻にリマインド通知、起床時刻にアラーム(目覚まし音)を鳴らすことができます。

iPhoneでiTunes Storeを利用したい

iTunes Storeから音楽を購入する
iPhoneの「iTunes Store」アプリでは、音楽(アルバム/曲)をダウンロード購入することができます。iTunes Storeで販売されている曲は、30秒~90秒間試聴することが可能です。
iPhoneでiTunes Storeから映画を購入する
iPhoneの「iTunes Store」アプリでは、映画を購入することができます。iTunes Storeで購入した映画はiPhoneにダウンロードしてオフライン再生が可能なほか、ダウンロードせずにストリーミング再生することも可能です。
iTunes Storeから音楽を購入する
iPhone上のiTunes Storeから音楽をダウンロード購入します。iPhone上でのiTunes StoreへのアクセスにはWi-Fiネットワークへの接続が必要になります。
iPhoneで着信音・通知音をダウンロード購入する
iPhoneの「iTunes」アプリから、iTunes Storeへアクセスし、着信音・通知音を購入します。iTunes Storeで購入した着信音・通知音は電話やメールの着信・受信音として設定できるほか、アラーム音などにも設定することもできます。

iPhoneで電子書籍/PDFを閲覧したい

iPhoneとiTunes(PC)でPDFを同期(転送)する
iPhoneとiTunesでPDFを同期します。パソコンに保存しているPDFをiTunesに追加し、iPhoneとiTunesを同期することで、パソコンに保存しているPDFをiPhoneに転送することができます。
iPhoneで受信メールに添付されたPDFを保存する
iPhoneの「メール」アプリで、受信メールに添付されたPDFファイルを表示・保存します。アップル純正アプリ「iBooks」内のほか、サードパーティー製のファイル管理アプリ内に保存することも可能です。
iPhoneの「メモ」アプリでPDFを作成する
iPhoneの「メモ」アプリで、メモからPDFファイルを作成します。作成したPDFは、アップル純正アプリ「iBooks」内のほか、サードパーティー製のファイル管理アプリやオンラインストレージに保存したり、メールやメッセージで送信することも可能です。
iPhoneのSafariでWebサイトからPDFファイルをダウンロード・保存する
iPhoneの「Safari」アプリで、WebサイトからPDFファイルをダウンロード、保存します。ダウンロードしたPDFファイルは、オフラインで表示したり、メールに添付したりすることも可能です。
iPhoneで「iBookstore」から電子書籍をダウンロード購入する
iPhoneで「iBookstore」から無料・有料の電子書籍をダウンロード・購入します。「iBookstore」とは、Appleの運営する電子書籍ストアで、Appleの電子書籍閲覧アプリ「iBooks」からアクセスすることができます。「iBooks」アプリは「App Store」から無料でダウンロードすることができます。

iPhoneでのテザリングの使い方

iPhoneでのテザリングの設定方法と使い方
iPhoneでは、テザリング(インターネット共有)機能を利用して、パソコン・タブレット・ゲーム機等をiPhone経由でインターネット接続させることが可能です。
iPhoneのテザリング(Bluetooth経由)でiPadをネット接続する
iPhoneとiPad/iPad miniをBluetooth経由でテザリングすることで、iPad/iPad miniを3G/Wi-Fi接続することなく、インターネットに接続することができます。
iPhoneのテザリング(Wi-Fi経由)でiPadをネット接続する
iPhoneのテザリング(インターネット共有)機能を利用すると、iPhoneをWi-Fiルーターのように利用することができ、iPad/iPad miniをWi-Fi経由のテザリングでインターネットに接続することができます。
iPhoneのテザリング(Wi-Fi)でWindows PCをインターネット接続する
インターネット共有(テザリング)機能を有効にしたiPhoneとWindows PCをWi-Fi接続することで、Windows PCをインターネット接続することができます。
iPhoneのテザリング(USB経由)でPCをネット接続する
iPhoneのテザリング(インターネット共有)機能を有効にし、iPhoneとパソコンをUSB接続することで、(インターネット接続されていない)パソコンをインターネットに接続することができます。
iPhoneのテザリング(Bluetooth)でMacをインターネット接続する
iPhoneのBluetoothによるテザリング(インターネット共有)機能を利用して、Macをインターネット接続します。iPhoneのテザリングをオンにし、iPhoneとMacをBluetooth接続することで、Macをインターネット接続することができます。
iPhoneのテザリング(Bluetooth)でWindows PCをインターネット接続する
iPhoneのBluetoothによるテザリング(インターネット共有)機能を利用して、Windows PC(パソコン)をインターネット接続します。なお、Bluetoothでのテザリングを行うには、事前にiPhoneとWindows PCをペアリングしておく必要があります(ペアリングは初回のみ必要です)。
「インスタント ホットスポット」の使い方・設定方法
iPhoneの「インスタントホットスポット(Instant Hotspot)」機能を利用することで、他デバイス(iOS8搭載iPad/iPod touch、OSX Yosemite搭載Mac)を簡単にiPhone経由でインターネット接続(テザリング/インターネット共有)することができます。

iPhoneでのApple Payの使い方

iPhoneでの「Apple Pay」の設定方法と使い方
「Apple Pay」はアップルが提供する決済サービスです。Apple Payは「Suica」「iD」「QUICPay」が利用可能で、対応の店舗や交通機関、アプリ・ウェブ上での支払いをiPhoneで行うことができます。
iPhoneでApple PayにSuicaカードを転送(追加)する
iPhoneの「Wallet」アプリで、Apple PayにSuicaカードを転送・追加します。Apple PayにSuicaカードを転送・取り込むことで、残額などの情報を引き継いでiPhoneでSuicaを利用できます。
iPhoneでApple PayのSuicaをクレジットカードからチャージする
iPhoneのApple Payに追加したクレジットカードで、Suicaをチャージします。「Wallet」アプリからチャージしたいSuicaを選択し、チャージ画面で金額を指定してクレジットカードからチャージできます。
iPhoneでApple PayのSuicaを現金でチャージする
iPhoneの「Wallet」アプリでApple Payに追加したSuicaのチャージは、同アプリでクレジットカードからチャージすることができますが、現金でチャージしたい場合は、コンビニなどで現金チャージを行うことができます。
お店・自販機等での支払いにiPhoneのSuica(Apple Pay)を利用する
iPhone 7/7 PlusのApple PayにSuicaを追加することで、Suicaが使えるお店や自販機での支払いに利用できます。Suicaだけでなく、他の交通系ICカードのエリアでも利用可能で、交通系ICカード全国相互利用のマークがあるお店で利用できます。
交通機関(電車/バス等)でiPhoneのSuica(Apple Pay)を利用する
iPhone 7/7 PlusのApple PayにSuicaを追加することで、Suica対応の交通機関(電車・バス等)での支払いに利用できます。交通系ICカードの相互利用ができる日本全国のエリアで利用できます。
クレジットカードなしでiPhoneのApple PayでSuicaを利用する
iPhone 7/7 Plusでは、クレジットカードを持っていない場合でも、手持ちのSuicaカードをApple Payに転送することでSuicaを利用できます。なお、クレジットカードを利用しない場合は、コンビニ等で現金チャージ(入金)が可能です。
iPhoneでApple Payにクレジットカードを追加(設定)する
iPhoneの「Wallet」アプリで、Apple Payにクレジットカード(プリペイドカード)を追加します。クレジットカードを追加することで、iD/QUICPay加盟の店舗での買い物や対応アプリ内やWeb上での決済に使用することが可能です。
お店での支払いにiPhoneのApple Pay(クレジットカード)を利用する
iPhone 7/7 PlusのApple Payにクレジットカードを追加することで、「iD」または「QUICPay」が使えるお店での支払いに利用できます。追加したクレジットカードは自動的に「iD」または「QUICPay」に割り振られるので、それぞれの加盟店舗にて利用できます。
iPhoneのアプリ内の支払いでApple Payを利用する
アップルの決済サービス「Apple Pay」に対応したiPhoneアプリでは、商品やサービスの購入・支払い方法として「Apple Pay」が選択可能となっており、「Apple Pay」に追加しているクレジットカードやプリペイドカードで支払いを行うことが可能です。
iPhoneでSafariのWebサイト上での支払いにApple Payを利用する
Apple Payでの支払いに対応したWebサイト上では支払い方法として「Apple Pay」が選択可能で、Apple Payに追加しているクレジットカードなどで支払いを行うことができます。
iPhoneのApple Payでメインカードを設定・変更する
iPhoneのApple Payでメインカードを設定・変更します。Apple PayのメインカードはApple Payの使用時に自動的に選択されるので、使用頻度の高いクレジットカード等をメインカードとして設定しておくことで、店頭やアプリでのApple Payでの支払いをスムーズに行うことができます。
iPhoneのロック画面からApple Payを起動・呼び出す
iPhoneをロック中、またはロック画面からApple Payを直接起動・呼び出します。iPhoneをロック中に「ホームボタン」をダブルクリックすることでApple Payを直接起動することができるので、店舗などでApple Payでの支払いをスムーズに行うことができます。
iPhoneでApple Payに楽天カードを登録(追加)する
楽天カードをApple Payに追加することで、QUICPayが利用できる店舗での支払いやSuicaへのチャージ、対応アプリ内やWeb上でのオンライン決済に使用することが可能です。
iPhoneでApple Payにイオンカードを登録(追加)する
イオンカードをApple Payに追加することで、iDが利用できる店舗での支払いやSuicaへのチャージ、対応アプリ内やWeb上でのオンライン決済に使用することが可能です。
iPhoneでApple Payに「au WALLET プリペイドカード」を追加する
auのプリペイドカード『au WALLET プリペイドカード』をApple Payに追加することで、QUICPay+が利用できる店舗での支払いやSuicaへのチャージ、対応アプリ内やWeb上でのオンライン決済に使用することが可能です。

iPhoneでのアクセシビリティの使い方

iPhoneを拡大鏡として使用する
iPhoneのカメラを利用して"拡大鏡"として使用できます。"拡大鏡"機能を使用することで、細かい文字などを読むときに拡大してiPhoneの画面上に表示することができます。
iPhoneで「AssistiveTouch」のメニューをカスタマイズする
iPhoneの「AssistiveTouch」のメニューをカスタマイズすることで、自分の必要な機能をメニューの最上位に表示することができます。メニューには1~8個の操作アイコンを選択表示可能です。
iPhoneの画面上に仮想ホームボタンを表示して1タップでホームに戻る
iOS9搭載iPhoneでは画面上に表示される「AssistiveTouch」ボタンを仮想ホームボタンとして利用することができます。ボタンをタップしてホームに戻ったり、ダブルタップでアプリ切り替え画面を表示することができます。
iPhoneで1タップでスクリーンショットを撮る
iOS9搭載iPhoneでは、画面上に表示した「AssistiveTouch」ボタンにスクリーンショットを割り当てることで、1タップでスクリーンショットを撮影することができます。
iPhoneで文字を太くする
iOS7を搭載したiPhoneでは、ロック画面・ホーム画面・アプリ画面などの文字が以前より細くなりましたが、文字が見づらい場合などは、文字を太くすることが可能です。
iPhoneで「ボタンの形」を表示する
iPhoneの「アクセシビリティ」設定から「ボタンの形」をオンにすることで、iPhoneの一部ボタンに、ボタンの形を表示することが可能です。「ボタンの形」を表示することで、ボタンかテキストか分かりにくい場合も、判別しやすくすることができます。
iPhoneのホームボタンを押さないで指を当ててロック解除する
iOS10を搭載したiPhoneでは、ロック画面から「ホームボタン」を押すことでロック解除することができますが、iPhoneで指紋認証「Touch ID」を設定している場合は、iOS9以前のように「ホームボタン」を押さないでも指を当てることでロック解除することも可能です。

iPhoneのその他の使い方

iPhoneでの「SIMカード」の取り出し方・入れ方
iPhoneでは、iPhoneに同梱されている「SIM 取り出しツール」を使用して、iPhone本体からSIMカードを取り出すことが可能です。また、iPhoneを購入した際に「SIMカード」が挿入されていない場合は「SIMカード」を挿入してから初期設定を行います。
iPhoneでiOSをアップデートする
iOSをアップデートすることで、新しい機能が追加されたり、問題点が解消されます。なお、iPhone単体でiOSをアップデートするは"iOS5"以降が必要になります。
iPhoneでキャリア設定をアップデートする
iPhoneで「キャリア設定アップデート」を行います。キャリア設定のアップデートは、ネットワークや通話、留守番電話、テザリングなどのキャリア(ドコモ/au/ソフトバンク)関連のアップデートとなります。
iPhoneでデバイス名(名前)を変更する
iPhoneの名前(デバイス名)を変更します。iPhoneの設定画面、またはiTuenes上からiPhoneのデバイス名を変更することができます。
iPhoneのシリアル番号の調べ方・確認方法
iPhoneのシリアル番号を確認します。シリアル番号はデバイスの登録やサポートへの問い合わせ時、交換プログラムでの対象iPhoneの確認時などに必要となる場合があります。
iPhoneの製造番号(IMEI) の調べ方・確認方法
iPhoneのサポートを受ける際やネットワークの利用制限の確認時などに、端末ごとに割り当てられている製造番号(IMEI)が必要になる場合がありますが、iPhone上で簡単に確認することができます。
iPhone6/6 Plusの「簡易アクセス」機能で画面を下げる
iPhone 6/6 Plusでは「簡易アクセス」と呼ばれる機能が搭載されており、「ホームボタン」をダブルタップ(軽く2回タッチ)することで、画面の上部を下げる(下にスライド)させることが可能になっています。
iPhoneでパスコードを6ケタから4ケタに戻す・変更する
iOS9搭載のiPhoneでは、ロック画面の解除時になどに入力するパスコードのデフォルト設定が従来の4桁から6桁に変更されていますが、4桁の数字によるパスコードに変更することも可能です。
iPhoneのバッテリー残量を%(パーセント)で表示する
iPhoneの画面上部にバッテリー残量が表示されていますが、数値(パーセント表示)での表示を追加します。
iPhoneで着信ランプ(LEDフラッシュ)を点滅させる
iPhoneで着信時に、iPhoneの背面にある着信ランプ(LEDフラッシュ)を点滅させます。電話着信・メッセージ着信時のほか、アラーム・タイマーなどでもLEDフラッシュを点滅させることができます。
iPhoneでのLEDライト(懐中電灯)の付け方・消し方
iPhoneの本体背面に搭載されているLEDライトは、カメラでの撮影時にフラッシュとして利用することができますが、懐中電灯のように任意に点灯させることも可能です。
iPhoneのLEDライトの明るさを変更(明るく・暗く)する
iPhoneの本体背面に搭載されているLEDライトは、任意にオン/オフ可能で懐中電灯のように使用することも可能ですが、「iOS10」では明るさの変更して、明るくしたり暗くしたりすることが可能となっています。
iPhoneを手前に傾けてスリープ解除する
iPhoneの「手前に傾けてスリープ解除」機能を利用することで、スリープ状態のiPhoneを手前に傾けるだけで、スリープ解除してロック画面を表示させることができます。
iPhone 7のホームボタンのクリック感(振動の強さ)を変更する
「iPhone 7」と「iPhone 7 Plus」の感圧(センサー)式のホームボタンを押すと内蔵された"Taptic Engine"が振動して、クリックしたように感じることができますが、この振動の強さを変更することができます。
iPhoneの通知センターですべての通知を一括削除する
iPhoneの通知センターですべての通知を一括で削除します。通知センターで「消去」アイコンを強くプレスすることで表示される「すべての通知を消去」をタップすることで、一括削除できます。
iPhoneでスクリーンショットのシャッター音をオフ(無音)にする
iOS10.2以降搭載のiPhoneでは、スクリーンショット撮影時のシャッター音を調節することが可能になり、iPhoneをサイレントモードにすることで、無音でスクリーンショットを撮影することができます。
iPhoneの画面スワイプで前のページに戻る
iPhoneではiOS7以降の対応アプリで画面をスワイプして前の画面に戻ることが可能になっています。「Safari」アプリで前のWebページに戻りたい場合などに、画面をスワイプして素早く移動することができます。
iPhoneの画面をHDMI経由でテレビ/モニタに出力する
iPhoneの30ピン/LightningコネクタをHDMIに変換できるアダプタ(Apple Digital AV アダプタ)を利用することで、iPhoneで表示しているゲーム・写真・Webサイト・PDFなどをテレビやモニタ上に(ミラーリング)出力することができます。
iPhoneのゲームをテレビ/モニタ画面に出力して遊ぶ方法
iPhoneでは、ゲームアプリを(HDMI対応の)テレビ/モニタに画面・音声を出力して、大画面で遊ぶことができます。テレビやモニタにゲーム画面を出力するには、別売りの「HDMI変換アダプタ」または「Apple TV」が必要になります。
iPhoneでワンセグを視聴する
iPhoneでは、本体のみでのワンセグ視聴はできませんが、別売りのiPhone用ワンセグチューナーを利用することで、ワンセグ放送を視聴することができます。
iPhoneでnasneと連携してテレビ番組を視聴する
SCE(ソニー・コンピュータエンタテインメント)のネットワークレコーダー/ストレージ「nasne(ナスネ)」とiPhoneを連携することで、テレビ番組のリアルタイム視聴や録画番組の再生・持ち出しをiPhoneで行なうことができます。
iPhoneでメモをパスワード・指紋認証でロック(保護)する
iPhoneの「メモ」アプリで作成したメモに専用のパスワードをかけてロック(保護)します。ロックするメモは個別に選択可能で、パスワードでロックされたメモは内容が非表示になり内容を見ることができなくなります。
iTunes Storeから音楽を購入する
iPhoneで天気予報を確認します。「天気」アプリで天気を確認したい都市を追加します。追加した都市の天気予報は"通知センター"内でも確認することができます。
iPhoneでPodcastをストリーミング再生する
iPhoneがインターネット接続されている場合、「Podcast」アプリからPodcastの番組をブラウズ、ストリーミング再生することができます。
iPhoneの「FaceTimeオーディオ」で無料音声通話する
「FaceTimeオーディオ」を利用することで、iOS7搭載のiPhone同士(またはiPod touch、iPadとの間)で無料音声通話を行うことが可能です。
iPhoneのカレンダーに日本の休日・祝日を追加する
iPhoneの「カレンダー」アプリでは、日本の休日・祝日情報が表示されませんが、アップルの公式サイトから休日・祝日データをダウンロードすることで、「カレンダー」アプリで休日・祝日を表示することができます。
iPhoneのカレンダーを月曜始まりにする
iPhoneの「カレンダー」アプリでは、デフォルトでは、「日曜日」が週の始まりとして表示されていますが、カレンダーの設定を変更することで、「月曜日」を週の始まりとして表示することが可能です。
iPhoneの標準カレンダーに天気予報を追加・表示する
iPhoneの「カレンダー」アプリに、一週間分の天気予報を追加・表示します。追加した天気予報は、毎日自動的に更新され、常に一週間分の天気予報をカレンダーに表示しておくことが可能です。
iPhoneのカレンダーを和暦(平成)表示に変更する
iPhoneの「カレンダー」アプリでは、初期設定では"西暦(20○○年)"表示となっていますが、"和暦(平成○○年)"での表示に変更することも可能です。また、「メモ」「写真」「メール」などのアプリの日付表示も"和暦"に変更されます。
iPhoneで絵文字を入力する
iPhoneで文字入力が必要になる場面で自動的に表示されるキーボードから、「絵文字」キーボードを表示することで絵文字を入力することができます。「絵文字」キーボードが選択できない場合は、iPhoneの「設定」から「絵文字」キーボードを追加・登録します。
iPhoneで音声入力のオン/オフを切り替える
iPhoneで「音声入力」のオン/オフを切り替えます。iPhoneのキーボード上に表示される「音声入力」キーをタップすることで、音声によるテキスト入力が可能ですが、必要ない場合はオフ(非表示)にすることができます。
iPhoneのキーボードに『ATOK』を追加・設定する
iOS8搭載iPhoneでは、純正キーボード以外にも他社製のキーボードを追加・設定できるようになり、「ATOK for iOS」をインストールすることで、iPhoneのキーボードで「ATOK」による入力が可能になります。
iPhoneキーボードの文字入力で使える便利な機能・小技
iPhoneの標準キーボードでは、文字入力時に利用できる便利な機能が搭載されています。ここでは、iPhoneの標準キーボード(日本語かな/ローマ字/English)での文字入力を快適にする便利な機能・ショートカット・設定を紹介しています。
iPhoneで文字入力を取り消して入力前の状態に戻る
iPhoneでは文字入力中に本体を振る(シェイクする)ことで、文字入力を取り消し・やり直すことができる"シェイクで取り消し"機能を利用することができます。
iPhoneのキーボードでカーソル(矢印)キーを表示する
iPhoneのキーボードでカーソルキーを表示します。カーソルキーをタップすることで、カーソルを左右に簡単に移動させることができます。
iPhoneの内臓辞書で語句の意味や漢字の読みを調べる
iPhoneでは、標準アプリやサードパーティー製のアプリなどで、"内臓辞書"機能を利用することができます。iPhoneの内臓辞書で調べたい語句を選択し、語句の意味や漢字の読み、英単語の日本語訳などを表示することが可能です。
iPhoneのバッテリー残量が少なくなった際にパソコン(Windows PC)に通知する
無料のPC用アプリ「iBetterCharge」を利用することで、iPhoneのバッテリー残量が少なくなった際に、パソコン(Windows PC)上で通知させることができます。
iPhoneの通知センターで通知をアプリごとにまとめる
iOS9搭載のiPhoneでは、通知センターの通知の表示順がデフォルト(初期設定)では日付順に変更となっています。従来のアプリごとに通知をまとめての表示も可能となっているので、好きな表示方法を選択することが可能です。
iPhoneの通知センターに誕生日の友達や知り合いを表示する
iPhoneの通知センターで誕生日の家族や友達、知り合いなどを表示します。連絡先アプリなどで連絡先情報に誕生日を追加することで、通知センターの今日の予定ウィジェットで、その日が誕生日の友達などを確認できます。
iPhone 6 Plusで片手操作・文字入力しやすくする
5.5インチの大画面ディスプレイを搭載したiPhone 6 Plusでは、両手での操作がしやすくなる反面、片手操作・文字入力が難しくなる場合があります。ここでは、iPhoneの機能やサードパーティー製アプリ、アクセサリなどを使用して片手操作・文字入力しやすくする方法を紹介しています。
iPhone 7でこれまでの3.5mmプラグのイヤフォンを接続・使用する
ヘッドフォンジャックが廃止された「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」に3.5mmヘッドフォンプラグ搭載のイヤフォン/ヘッドフォンを接続するためには、Lightningコネクタを3.5mmヘッドフォンジャックに変換するアダプタ「Lightning - 3.5mmヘッドフォンジャックアダプタ」を使用します。
iPhone 7を充電しながら音楽をイヤフォンで聴く
「iPhone 7」「iPhone 7 Plus」では、有線イヤフォンの接続をLightningコネクタで行うため、充電しながら付属イヤフォンで音楽を聴くことができません。ここでは別売りのアクセサリなどを使用して、充電しながらイヤフォンで音楽を聴く方法を紹介しています。
イヤフォンジャックのない「iPhone 7」にイヤフォンを接続する
Lightinigコネクタを搭載したイヤフォンであれば直接接続可能ですが、一般的な3.5mmプラグを接続するには変換アダプタが必要です。また、Bluetoothイヤフォンなど無線での接続も可能です。
iPhoneとBluetooth対応イヤフォン・ヘッドフォンを無線接続する
iOS10搭載iPhoneの場合、アップルの「AirPods」などの"Apple W1チップ"搭載Bluetooth対応イヤフォン/ヘッドフォンと、ワンステップでBluetoothペアリングできます。
iPhoneで「AirPods」を探す(音を鳴らす)
iPhoneでワイヤレスイヤフォン「AirPods」を探します。「AirPods」が見つからない・なくしてしまった場合は、ペアリングしているiPhoneの「iPhoneを探す」アプリから「AirPods」の現在地を地図上で確認したり、サウンドを再生(音を鳴らす)することができます。
「AirPods」をダブルタップして再生/一時停止する
「AirPods」の初期設定では、ダブルタップすると「Siri」が起動しますが、ダブルタップ時の操作設定は変更可能となっており、ダブルタップで曲の再生・一時停止を行ったり、ダブルタップ操作を無効(オフ)にすることもできます。
iPad/iPad miniのアプリで行っている作業をiPhoneで引き継ぐ
iOS8搭載iOSデバイス(iPhone/iPad/iPod mini)では、新しく搭載された「Handoff」機能を利用することで、異なるデバイス間で行っている作業を引き継ぐことができます。
iPhoneでの「AirPrint」の設定方法と使い方
「AirPrint」機能を利用することで、iPhone内の写真や書類などをWi-Fi(無線LAN)経由で、対応プリンターに直接印刷することが可能です。「AirPrint」を利用するために特別なダウンロードなどは必要なく、iPhoneで同じネットワーク上の「AirPrint」対応プリンターを自動検出し、直接印刷することができます。
NTTドコモ/au/ソフトバンク版iPhoneのSIMロックを解除する
2015年5月以降に発売されたキャリア版(ドコモ/au/SoftBank)のiPhoneは、購入から180日/6ヶ月後からSIMロックを解除することができるようになりました。iPhoneのSIMロックは条件を満たすことで、iPhone上や各キャリアショップにてSIMロック解除可能です。
iPhoneを初期化(復元)する
iPhoneを初期化(復元)すると、iPhone内のすべてのデータ・設定が消去されます。iPhoneの初期化(復元)は、iPhone単体で行えるほか、iTunesと接続して行うことも可能です。
iPhoneをiTunesにバックアップする
iPhoneをiTunes(パソコン)にバックアップします。iPhoneとiTunes(パソコン)を接続することで、自動・手動でiPhone内のデータをパソコン内にバックアップすることができます。
iPhoneでiTunesを利用してデータを移行する
iPhoneを機種変更した場合など、古いiPhoneから新しいiPhoneにiTunes(PC)を利用してデータを移行します。新しいiPhoneで古いiPhoneのバックアップデータから復元することで、現在の利用環境をそのまま新しい端末に引き継ぐことが可能です。

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