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【iPad】Googleマップで現在地を地図上に表示する

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iPad(iPad Pro/Air/mini)の「Google Maps(グーグルマップ)」アプリで、現在位置を地図上に表示します。さらに、自分が向いている方向に合わせて、マップを回転させることも可能です。

* iPadに最適化された"Google マップ"を利用するには、「Google Maps ver.2.0」以降が必要です。

Googleマップで現在地を表示する

iPadの「Google Maps」アプリで現在位置を表示します。画面上の「現在地」アイコンをタップすることで、マップ上に現在地を表示することができます。青いアイコンが現在地、まわりの薄い青い円が誤差範囲となります。

iPad/のGoogle Mapsアプリで現在位置アイコンをタップする
1. 画面上の「現在地」アイコンをタップします
iPadのGoogleマップで地図上に現在位置を表示する
2. 地図上に現在地を表示することができます

位置情報を許可して現在地を表示する

iPadで「Google Maps」アプリの「位置情報」を許可していない場合、現在地を表示することはできません。「設定に移動する」をタップして「位置情報」から「このAppの使用中のみ許可」または「常に許可」を選択します。

位置情報サービズが無効です
1. 「設定に移動する」をタップします
iPad/iPad miniで設定をタップする
2. 位置情報を許可します

自分が向いている方向に合わせてマップを回転させる

iPadの「Google Maps」アプリで自分の向いている方向に合わせて地図を回転させたい場合は、再度「現在地」アイコンをタップします。「コンパス」アイコンが表示され、自分(iPad)の向いている方向に合わせて地図が表示されます。

iPadのGoogleマップアプリで自分の向きに合わせて画面を回転させる
1. 再度「現在地」アイコンをタップします
iPadの向きに合わせてGoogleマップの地図を表示する
2. 自分向きに合わせて地図が回転します

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