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アップルが『watchOS 8.1』の配信を開始

アップルが、Apple Watch向けの最新アップデート『watchOS 8.1』をリリースしています。

watchOS 8.0.1

『watchOS 8.1』では、Apple Watch用の以下の改善とバグ修正が含まれています。

watchOS8.1

・ ワークアウト中の転倒を検出するアルゴリズムを強化し、ワークアウト中のみ転倒検出を有効にするオプションを追加(Apple Watch Series 4以降)

・ 新型コロナウイルス感染症(COVID-19)のワクチン接種カードへの対応により、検証可能なワクチン接種情報をAppleウォレットから提示することが可能

・ 一部のユーザで手首を下ろしているときに、"常にオン"で時刻が正確に表示されない場合がある問題(Apple Watch Series 5以降)

Apple WatchのOSのアップデートは、Apple WatchとペアリングしているiPhoneの「Watch」アプリの「一般 > ソフトウェア・アップデート」からアップデートを開始することができます。

なお、アップデートをインストールするには、Apple Watchが下記の条件を満たしている必要があります。

・ Wi-Fi接続されたiPhoneの通信圏内にある
・ 50%以上充電されている

Apple WatchのOSのアップデート方法について詳しくは「Apple Watchのソフトウェア(OS)をアップデートする」をご覧ください。

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